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2008.01.31 Brightness
2007.04.30.atsugi

キャノピーが太陽を反射する。

【2007.4.30 厚木基地外周】
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2008.01.30 潮騒
2008.01.26.katsuura

足跡のみが残る砂浜、淡々と波に挑むサーファーたち。
錆の浮いた橋梁が海辺にあることを物語る。
響くのはザァ…と重なる潮騒の音だけ。静かな静かな海でした。

【2008.1.26 勝浦】
2008.01.29 レクイエム
2008.01.26.katsuura

”復活蒸気にはレンズを向けられない”と言う人の気持ちがほんの少しわかってしまった。
客車の後ろにぶら下がるD51。現役当時の姿を知る人には悲し過ぎる風景に違いない。
「しかし、498は頑張るなぁ」
そんな年配の方のつぶやきを思い出して涙が出そうになった私です。

【2008.1.26 勝浦/南房総号】
2008.01.28 ふれあい
2008.01.26.katsuura

南房総号は往復で牽引車が異なります。行きはディーゼル、帰りは蒸気。
SLばかりが注目されますが山合いを抜けるDLもなかなか味があって良いですね。
見物に来た近所の子供連れに向かって窓から手を振る機関士達に思わず笑みが。
こんな風に暮らしが見える景色も鉄道写真の醍醐味だと思います。

【2008.1.26 勝浦/DL南房総号】
2008.01.27 花より蒸気
2008.01.26.katsuura

房総鉄撮りの基本テーマ、花と海とのコラボレーションなんてものはこの際完全に無視!
元は貨物列車を牽引していた蒸気のガテン系、D51。これさえあれば何にもいらない。
そのタフな姿を至近距離から狙おうと、出かけたのは勝浦に程近い線路脇。
広角のデフォルメパースでスピードと力強さを強調する作戦でしたが伝わりますかね~?

【2008.1.26 勝浦/SL南房総号】
2008.01.26 黒鷲
2007.11.02.iruma

入間基地航空祭の地上展示機として百里基地から飛来したF-15J。
アプローチコース直下、振り仰げば漆黒の中央に輝く一つの目。
こちらと同じ機種ですが見る角度によって、こんなにも印象が変わります。

【2007.11.02 入間基地外周】
2008.01.25 週末は房総へ
昨年、木更津-館山を走ったD51が、今年も今日から3日間(25~27日)、勝浦-館山を走ります。

・・・と言うことでただいま作戦検討中。

電車でGO!の私にできることは、駅もしくは駅近いポイントでリカバリなしの一発勝負。
本鉄の皆さんが早朝から三脚の林を作っているであろう”お立ち台”ポイントで、
レンズ手持ちのにわかテツが並んで撮っても、既存のキャリアに敵うはずはありません。

ならば、あえて鉄則の裏を抜く、てのもありじゃないか?

所詮、土地勘のない場所でキャリアもないのがホームラン打とうってのが押しの太い話。
派手な三振かましても思い切って全力で振りきることが大事でしょう。
こちとら駆け出しフォトグラファー。まずは挑戦あるのみ!頑張ってきます!
2008.01.24 スケルトン
2007.10.28.choufu

調布飛行場まつりで見つけた不思議な民間ヘリコプター。なんか尻尾が骨しかないよ?
内部のお披露目用でスケルトンなのかと思ったらこれで飛ぶんですって!(驚)
アエロスパシアル社製、アルウエットⅢ(ラマ)SA315B。山岳救助等に使われているそうです。
搭乗する所もスケルトン。高所恐怖症の方にはおススメできない感じです。

【2007.10.28 調布飛行場まつり】
2008.01.23 超時空?!
2007.05.05.iwakuni

高速で飛行する機体の周りに瞬間的にブワッ!と壁のような雲が。
この雲はPrandtl-Glauert Singularity(プラントル・グロワート・シンギュラリティ)
音速を超えた時に発生するマッハコーンと間違われますが、実際にマッハを超えたら大変。
一瞬で消えてしまうのですが、まるで時空を超えてきたような感じに見えます。
宇宙刑事シリーズとかこういうシーン、お約束でしたよね。

【2007.5.5 岩国基地フレンドシップデー】
2008.01.22 天突
2007.11.03.iruma

5番機の”360度ターン&ループ”からループに入る1カット。
水平機動から垂直機動へ流れるような切り替え、そして高々と上昇していく機体。
初めて航空祭に足を運んだ2年前の入間。
真っ直ぐ空を目指す姿を見てただただ圧倒されたことを思い出しました。

【2007.11.3 入間基地航空祭】
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